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2009年10月

北欧・バルト海クルーズの旅その7

北欧・バルト海クルーズの旅その7
北欧・バルト海クルーズの旅その7
北欧・バルト海クルーズの旅その7
北欧・バルト海クルーズの旅その7
北欧・バルト海クルーズの旅その7
2日目の夕食はキャプテン主催の歓迎パーティーがあり、ドレスコードはフォーマルです。
キャビア、フォアグラのパテ、メインのロブスター、デザートはクリームパフを頼んだら、コレも食べろ!と言わんばかりに本日のオススメデザートも持って来た!

ディナーの後はプロダクションショーという船内でショーを観ました。
レントやウィキットなどミュージカルの場面を取り入れた歌と踊り…ラスベガスなどのショーと比べるとこじんまりしているけど、それなりに盛り上がり楽しいです!

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北欧・バルト海クルーズの旅その6

北欧・バルト海クルーズの旅その6
北欧・バルト海クルーズの旅その6
北欧・バルト海クルーズの旅その6
北欧・バルト海クルーズの旅その6
北欧・バルト海クルーズの旅その6
夕食後は、お部屋でのんびりしたり、ショーを観に行ったりショップでお買い物をしたり、やる事はそれ以外山ほどあります。

なんと!
お部屋にフルーツバスケットもありました!

乗船2日目は1日中、海の上でした。
朝はゆっくりして船内のアクティビティに参加しました。

ヤマハのキーボード教室とか、コンピューター教室とか、ベルリッツの語学講座なんかもあり、せっかくだからロシア語学講座に参加してみました。

ロシア語学講座の先生はガリナ先生という女性の先生です。
先生、いきなりロシア語で『ヤー ガリナ(私はガリナです)トゥイ?(あなたは?)』とまぁ、こんな感じだったかと…

オーチン プリヤートナ(はじめまして)
ダー(はい)
ニェット(いいえ)
ズドラーストヴィチェ(こんにちは)
ダ スヴィダーニャ(さようなら)
スパスィーバ(ありがとう)

いろいろな国の人がいて日本人はBIBINBA達2人だけでした。
面白かったです!

お昼はシュリンプカクテル山盛りで幸せ!


お船が海の上の時は、カジノがオープン!ビンゴ大会もあります。
そしてショップもオープン。
ショップは3つあり、どこも高級な品物ばかり…カジュアルクルーズでは10ドルショップといって10ドル均一のショップがあり、よくイヤリングとネックレスのセットを買いますが、ここはシャネルやエルメスなどなど…ロゴショップも小さく品数も少なかったです…残念!
でもロゴの入ったトラベル用の目覚ましを買っちゃった!

午後もブラブラして、のんびりお部屋で過ごしてもいいし、プールのデッキでお昼寝もいいし、みんながみんな思い思いに過ごしています。
スパ&エステ、プロのゴルフクリニック、パドルテニス、卓球なんかもあり1日中お船にいても飽きないです。

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北欧・バルト海クルーズの旅その5

北欧・バルト海クルーズの旅その5
北欧・バルト海クルーズの旅その5
北欧・バルト海クルーズの旅その5
北欧・バルト海クルーズの旅その5
北欧・バルト海クルーズの旅その5
ホテルへ戻り、荷物を持ってコペンハーゲン中央駅のタクシー乗り場へ行き、港へ行きました。
なんと!JCBプラザのおじ様に教えて頂いて良かった。
しかも、港は人魚姫のすぐ近くだったのです。

タクシーで港に着くと、すでにチェックインは始まっていて、今までで一番時間のかからない楽チンな手続きでした。
ただ、急にもらったインフルエンザの質問書が意味がわからなく、ちょっと面倒だったかな。

今回のお船は、クリスタル・シンフォニー♪

アクティビティズ・ホステスで日本人の女性Mさんも乗船しているので心強いです。

お船のお部屋はホテル並みで、とっても快適!バスルームにも2つのシンクがあるし、冷蔵庫のソフトドリンクは飲み放題!
今回はベランダもついています。

お部屋の担当はエダという女性で、可愛いのですが…ちょっと足りない子です…笑
廊下ですれ違う時もハァ〜イ!と挨拶しながら自分で壁にガン!とぶつかって行く子です。
備品の補充がされてない事はしょっちゅうで、冷蔵庫とかドアが開きっぱなしとか…でも憎めない可愛い子です。
まぁ、スピーディーなサービスを求めているなら、間違いなくクレームになると思います…笑

乗船後に早速、向かったのはレストランの予約!
特に人気のあるアジアンフードのレストラン、シルクロード&寿司バーはアメリカで有名なシェフNOBUのプロデュースです。
早くしないと予約がとれないという事で、急いで予約をしに行きました。
後、ついでに?イタリアンレストランのプレゴも予約しました。

初日の夜はメインダイニングでカジュアルディナーです。
担当のシニアウェイターはインドの方、ウェイターはブラジルの方でした。
この2人が、とっても面白くて名前が難しいのでニックネームを付けました。
インドの方は面白くてお調子者?なので親しみを込めてアイツと呼び、ブラジルの方は一見イタリア人?って感じでナヨナヨしてるのでナヨちゃんと密かに呼んでいました。
でも、このナヨちゃんがとっても気配りがあるんです!
旅友SちゃんとBIBINBAはナヨちゃんのファンになりました。

夜になっても、まだ明るくて…なんだかまだ夕食の時間じゃないみたい。
まだまだ外は、明るいです。

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北欧・バルト海クルーズの旅その4

北欧・バルト海クルーズの旅その4
北欧・バルト海クルーズの旅その4
北欧・バルト海クルーズの旅その4
北欧・バルト海クルーズの旅その4
北欧・バルト海クルーズの旅その4
フレデリクス教会から歩いて行くと、ニューハウンと呼ばれる港に着きます。
ここは、童話作家のアンデルセンが生前好んで住んだという場所です。
黄色や赤などカラフルな建物があり、可愛い感じがします。
ここから歩いてコンゲンスニュートーゥという広場まで行き、ダングレテールホテルのわきからコペンハーゲンで一番賑やかな通りストロイエを歩きます。
高級ブティックのエルメスやシャネルやルイヴィトンなど、またカジュアルなベネトンなど、いろいろなお店が並んでいます。

そこで気になったのが、ロイヤルコペンハーゲンの本店です。
ここでは、お店の地下にアウトレットがあったり、お茶を飲むスペースがあったりするのですが、時間を決めて店先で絵付けの作業をしているところが興味深かったです。
絵付けをしている方に写真を撮ってもいいか聞いたら、快くOKしてくださり、描いているお皿も絵がだいぶ入っているお皿に替えて写真を撮らせてくれました。
素敵な方です。

通りを真っ直ぐ行くと市庁舎の前に出ます。
そこにはアンデルセンの像があり、彼のお気に入りのチボリ公園を見つめています。

この日は、チボリ公園が物凄く混んでいたので、入場は諦めました。
入口の近くに、ハードロックカフェとビルドアベアーがあり、お買い物。

その後、ホテルの近くまで戻り、JCBプラザへ行きました。
建物の入口も余りよくわからず、なんとフロアに入るのに中から鍵を開けてもらわないと入れないのです。
ここで適当に港までタクシーで行ったらどのくらいか?所要時間など聞いて、しばらく休憩してトイレを借りました。
海外ではJCBプラザをよく利用致します!
カード会員だと無料でお茶飲んで涼んで、綺麗なトイレ借りて…是非、お試しください。

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